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昭和の“ちょっと怪しいゲーム”をまとめた同人誌「昭和のカオスなゲームセンター」が入荷

 昭和の時代に見かけた“ちょっと怪しいゲーム”をまとめた同人誌「昭和のカオスなゲームセンター」が、KVClab.BEEP 秋葉原店などに入荷。

 店頭価格は1,800円。

昭和のゲーセン/駄菓子屋に並んでいた“ちょっと怪しい”ゲームを多数紹介

 サークル オニオン製作所 おにたま(オニオンソフトウェア)氏による同人誌で、昭和の時代にゲームセンターや駄菓子屋で見かけた、ちょっと怪しいゲームを取り上げたという歴史書。フルカラー100ページ以上のボリュームで、時代背景や経緯なども解説されている。

 ”よく見たら違うインベーダー”といったビデオゲーム、景品の出る10円ゲーム、メダルゲームなどが多くの歴史的資料とともに紹介されているとのこと。

[取材協力:KVClab.BEEP 秋葉原店]