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昭和の“ちょっと怪しいゲーム”をまとめた同人誌の第2弾「昭和のカオスなゲームセンター PART 2」が入荷

 昭和の時代に見かけた“ちょっと怪しいゲーム”をまとめた同人誌の第2弾「昭和のカオスなゲームセンター PART 2」が入荷。

 店頭価格は1,800円。

 サークル オニオン製作所 おにたま(オニオンソフトウェア)氏による同人誌で、前作「昭和のカオスなゲームセンター」に引き続き、昭和の時代にゲームセンターや駄菓子屋で見かけた、ちょっと怪しいゲームを取り上げたという歴史書。

 フルカラー112ページで、さらにカオス度が増したビデオゲーム、メダルゲーム、エレメカゲームを資料とともに紹介しているとのこと。

 ちなみにPART 1の表紙イラストは、やや不安げな表情でゲームセンターに入る少女が描かれていたが、PART 2は笑顔でゲームセンターに入る少女が描かれている。

[取材協力:BEEP 秋葉原店]