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Razer Japan、日本国内販売代理店を変更

 Razer Japanは、日本国内における販売代理店体制を刷新し、7月1日(水)からダイワボウ情報システム(DIS)と提携すると発表した。

 今回の体制変更は、日本国内での販売体制強化の一環として実施されるもの。これに伴い、これまで販売代理店を務めていたアユートとMSYによるRazer製品の取り扱いは6月30日(火)をもって終了する。

 なお、アユートによると、代理店業務終了後のRMA・サポート対応に関しては、ダイワボウ情報システムが引き継ぐという。