XMP 3.0に対応したDDR5メモリは、プロファイルを合計五つまで記録可能になり、そのうち二つはユーザーが作った動作設定を書き込めるようになった

XMP 3.0に対応したDDR5メモリは、プロファイルを合計五つまで記録可能になり、そのうち二つはユーザーが作った動作設定を書き込めるようになった