“冒険者のためのMSXパソコン”のキャッチコピーで登場した「日立 H50」
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MSX(1)としては珍しい、キーボードセパレート型を採用しています。セパレート型は高価な印象がありますが、本機は標準価格24,800円という手を出しやすい値付けとなっていました。
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