LEDは、電源本体とマザーボードのUSBピンヘッダを専用ケーブルで接続し、Cooler Master製のユーティリティ「MasterPlus+」を導入して制御する。LEDの発光色の変更はもちろん、側面パネルに表示する情報も選ぶことができるほか、表示する情報をログとして出力することも可能になっている。マニアックなデータが欲しい方にもオススメだ。