第3部に用意されたサプライズは、山下章氏が運営と執筆を行う「クラシックゲームワールドミュージアム」の発表。情報が少ないという、1972年から80年前半までのコンソール機などを集めたサイトとなっており、非常に資料価値の高い構成。これからもアップデートは続くが、現時点からアクセスは可能だ。サイトはこちら。
第3部に用意されたサプライズは、山下章氏が運営と執筆を行う「クラシックゲームワールドミュージアム」の発表。情報が少ないという、1972年から80年前半までのコンソール機などを集めたサイトとなっており、非常に資料価値の高い構成。これからもアップデートは続くが、現時点からアクセスは可能だ。サイトはこちら。