高速SSD向けの新型ヒートシンクの試作品。VAPOR CHAMBER採用で既存のヒートシンク使用時のSSDの動作温度が54.2℃だったところ、今回の新型ヒートシンクは43.9℃まで下げることができたとのこと。

高速SSD向けの新型ヒートシンクの試作品。VAPOR CHAMBER採用で既存のヒートシンク使用時のSSDの動作温度が54.2℃だったところ、今回の新型ヒートシンクは43.9℃まで下げることができたとのこと。