現在のピンボールと比べると約物が少なめで大人しい印象の台ですが、随所にさまざまな工夫が凝らされています。左右端のレーンにはボールが入りやすいものの、右下と左下にポケットがあるので、そう簡単には落ちていかないのが嬉しい部分です。