広告では「1999年7月×日。東京。歴史が狂った。」とのキャッチコピーのもと、パッケージと同じイラストで宣伝されていました。ユニークなキャンペーンとして、「1999」をテーマにした作文募集も行われていました。ちなみに、最優秀作品を受賞した1名にはレーザーディスク(プレーヤーだと思われます)が贈られるとありました。

広告では「1999年7月×日。東京。歴史が狂った。」とのキャッチコピーのもと、パッケージと同じイラストで宣伝されていました。ユニークなキャンペーンとして、「1999」をテーマにした作文募集も行われていました。ちなみに、最優秀作品を受賞した1名にはレーザーディスク(プレーヤーだと思われます)が贈られるとありました。