この時期のキャリーラボのソフトは紙パッケージで、本作も同一形態となっていました。通し番号が振られているのも共通で、本作はPP17です。ちなみに、PP1はMZ-2000/2200用のタイトル『フライトシミュレーター+バクテリア』でした。