右のHC-88はJISキーボードですが、ここから底面の日本語処理ユニットを外したものがHC-80で、キーボードをタッチ16タイプに交換すれば左のHC-88Tとなります。今見ても、非常にスタイリッシュなデザインと言えるかと思います。手前に見えるのはキャリングハンドルで、ここをつかんで持ち運ぶことができました。