コンテスト結果発表の広告は1ページを使っていて、そこには本作以外にも受賞した作品名が書かれていました。後に大ヒットとなる『は~りぃふぉっくす』のタイトルが、このときは『はーりぃ フォッX』だったのも分かります。翌月の雑誌にも広告が掲載されていましたが、以降は扱いが小さくなっていきます。