パソコン雑誌といえば、表1(表紙をめくった次のページ)はほぼパソコンハードウェアメーカーの広告が占めることが多いのですが、『テクノポリス』は途中から自社の広告だったりソフトハウスの広告が入ったりと、ハードウェア広告が載っている印象が薄めでした。

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