デュアルチャンバーケース初期の傑作「Carbide Air 540」。ゴツく見えるデザイン、5インチベイなど、時代を感じるところも多数あるが、サイドパネルはスモーク入りの半クリアパネル、マザーボード裏面にもアクセスできる広い開口部のマザーボードベース、36cm水冷対応など、現代に通じる面も多い

デュアルチャンバーケース初期の傑作「Carbide Air 540」。ゴツく見えるデザイン、5インチベイなど、時代を感じるところも多数あるが、サイドパネルはスモーク入りの半クリアパネル、マザーボード裏面にもアクセスできる広い開口部のマザーボードベース、36cm水冷対応など、現代に通じる面も多い