
本体背面は上段左から拡張スロット、拡張FDDコネクタ、ジョイスティックポート×2、そして下段左からモノクロモニタ出力切換スイッチ、モノクロモニタ出力端子、カラーモニタ出力切換スイッチ、カラーモニタ出力端子、ディップスイッチ、CRT同期入力コントロール端子、プリンタポート、9ピン仕様RS-232Cコネクタ(MZ-2000用RS-232C機器をサポート)、25ピン仕様RS-232Cコネクタ、専用モデムホン接続コネクタ、音声入出力端子、その上にサービスコンセントと電源コネクタ、電話自動着信用のスタンバイ電源スイッチが設置されていました。