Ryzen 7 9700X。さらなるパフォーマンスアップを狙ったTDP 105W設定を可能にするマザーボードのファームウェアが配布されている。今回のようなテストをするには、TDP 65Wの9700Xでは負荷が少々足りず、9800X3D以上のCPUだとTDP 120Wかそれ以上になるためちょっと重すぎる、ということで105W設定を使用した

Ryzen 7 9700X。さらなるパフォーマンスアップを狙ったTDP 105W設定を可能にするマザーボードのファームウェアが配布されている。今回のようなテストをするには、TDP 65Wの9700Xでは負荷が少々足りず、9800X3D以上のCPUだとTDP 120Wかそれ以上になるためちょっと重すぎる、ということで105W設定を使用した